就職斡旋など入居者向けサービスを展開するシェアハウス

就職斡旋など入居者向けサービスを展開するシェアハウス

ニーズに合った物件だから選ばれる

不動産投資を成功させるには、ニーズに合った運営をすることが必要不可欠です。なぜ毎年14万人もの若い女性が地方から上京してくるのか、彼女たちの目的とは何でしょうか?

女性が上京する目的

その答えがこちら。

  • 仕事を求めて
  • より高い収入を求めて
  • 夢のため
  • 地方では結婚など将来が不安
  • スキルアップのため など

じつに沢山の想いと不安を抱えながら、自分を成長させるために彼女たちはやってきます。なかには東京に住んでから探そうと就職先を決めずにやってきてくる方もかなりの数いるでしょう。

そこで、私たちは入居者に対して就職先を紹介することにし「就職斡旋つきシェアハウス」を誕生させました。

仕事紹介やスキルアップ講座など入居者向けサービスを展開

家賃外収入の仕組み

就職斡旋やスキルアップのための講座や婚活イベントなどを展開しており、家賃収入だけに頼ることのない仕組みを構築しました

たとえば地方から上京してきた入居者に素早く仕事をご紹介することで、入居者は仕事を見つけられ安定した収入を得られるようになり、管理会社も家賃の滞納といったトラブルを未然に防ぐことができるようになります。さらに付加価値サービスを提供することで、ほかのシェアハウスと差別化できるというわけです。

これまでの不動産投資では、如何に入居者を維持しつつ家賃収入を途絶えさせないかが重要でした。しかし、これでは今後加速するであろう少子高齢化に対応できないでしょう。それでも従来のビジネスモデルのまま新しいマンションやアパートなどが建てられているのです。

もちろん立地によっては人口減少のリスクは低くなります。大学の都心回帰、企業や工場の移転などで人が東京へと移動していますし、なかでも23区内では今後も安定した運営ができる可能性はあるでしょう。

しかし今後もシェアハウスのような新しい賃貸物件は広まっていきます。もし部屋探しをする際に、アパートやマンションなどの“一般的な賃貸物件”と就職斡旋などのサービスを受けられる“シェアハウス”が並んだとき、どちらのほうがより魅力的に映るでしょうか。シェアハウス市場にはまだまだ大きな可能性が広がっています。

家賃外収入を得ることで「一括借り上げ」を実現しました

サブリースの仕組み

入居者にたいして様々なサービスを展開し、家賃外収入を得られるビジネスモデルを構築していることで、私たちは一括借り上げ(サブリース)を実現させるに至りました。

これにより空室がでた場合であっても、不動産会社が毎月安定した家賃収入をお支払いします。また物件をそのまま一括で借り上げていることで、オーナー様は建物の管理や入居者募集などの一切の業務を行なうことなく家賃収入を得ていただけます。

詳しくは「物件を一括借り上げし、運営管理まで行います」をご覧ください。

家賃の値下げや空室率上昇などのリスク対策もできる!

就職斡旋サービス

どのような建物も時が経つにつれて価値は下がります。新築時には高い家賃に設定していても入居者が見つけやすいのですが、それもやがては家賃を値下げせざるを得ません。これはシェアハウスだけに限らず、アパートやマンションなどでも同じです。家賃外収入を得られる仕組みが整っていない場合には、たとえサブリースを結んでも家賃の見直しによる収入低下などのリスクがあります。

しかし私たちがご紹介しているシェアハウス投資では、就職斡旋などの新たなサービスを導入しており、家賃外収入という仕組みを構築しています。これまでもTV番組や新聞などでご紹介いただいており、仕事が決まっていなくとも上京できるということで、嬉しいことに全国から入居希望のお問い合わせを頂けているのです。家賃外収入があることで10年20年と経つうちに家賃が下がったとしても、オーナー様へ利益を還元することが可能となり、さらに入居者にとってもメリットがあるというWin-Winの関係を築けます。

近年はシェアハウスに大きな注目が集まっているため、様々な企業が参入しています。しかしなかには建築基準法を無視した「脱法ハウス」と呼ばれるものもあるため企業選びは慎重に行わなければなりません。企業によってはシェアハウスの運営ノウハウにも差があります。シェアハウス投資を成功させるためには、どの企業を選ぶのかが重要になります。

このほか更に詳しい内容や収益物件情報は、参加費無料のセミナーや出張相談でも承っております。お気軽にご利用くださいませ。

※参考:シェアハウス経営セミナー情報

この記事の後によく読まれています

ページトップ